ゼミ生のつぶやき– tag –
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ゼミ生のつぶやき
当たり前基準の向上(by 乾いたスポンジ)
環境が自分を大きく成長させてくれる。 このことを改めて実感させてくれたのが、奥山ゼミという大きな存在でした。 高校生の頃の私は、とにかく勉強と部活動に打ち込む... -
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少しの勇気が、見える世界を変える(by サモエド)
高校時代の私は、特に目標もなく、なんとなく毎日を過ごしていました。周りが受験するから自分も、という気持ちで進路を考えていたのを覚えています。政治経済学部を... -
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優しさ(by ハーフくん)
奥山ゼミどんな感じ?と周りから聞かれるたびに、「めちゃくちゃ優しい人たちばっかり」と答えています。 そして僕はそんなゼミが好きです。 僕は高校生の時から... -
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過去を否定せず、人生に厚みを出す選択を(by あいす)
高校時代までの私は、寝ても覚めてもクラシックバレエや声楽のことばかり。幼い頃から芸術漬けの日々で、「普通に大学へ進学してOLになる」という世界線は、当時の私... -
ゼミ生のつぶやき
なんとなく選んできた道の先で(by あいす)
高校時代の自分は、正直あまり将来のことを深く考えていませんでした。周りが進路の話をしていても、とりあえず良い大学に行けたらいいな、くらいの気持ちでした。何... -
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チャンスをつかむ(by にらたま)
高校生の私は、常識や普通を基準に行動していて、自分の「やりたいこと」は一つもありませんでした。大学生になれば自然とそれが見つかると信じ、政治経済学部を選ん... -
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「正解」≠「最適解」(by ガミ線)
私は常に「正解」を求めて過ごしてきた。偏差値の高い進学校への切符を手に入れ、名のある大学に入ることが人生において「正解」だと思っていた。そしていつしか、周... -
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「正しい」より「楽しい」(by あつ)
高校時代は、勉強成績と部活動という、目に見えてわかりやすい指標を目標に、がむしゃらに頑張っていました。この2つに真摯に取り組んだことは本当に良かったし、手... -
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力持ち(by わだち)
「自分一人で石を持ち上げる気概がなければ、二人いても持ち上がらない」。ゲーテが遺したこの一節は、長らく私の座右の銘でした。 多くの人々にとって、高校生活は... -
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縁を信じて挑戦する(by かぼちゃ)
高校時代の私は、全国優勝を目指して部活動に打ち込んでいました。将来のことを深く考えるよりも、目の前のことに全力で向き合う日々が何より楽しく感じられていました... -
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流れの中で見つけた自分(by しょーた)
高校時代の私は、周囲に流されやすく、自分にあまり自信がありませんでした。「今楽しければいい!」という性格だったこともあり、進路について真剣に考えていたとは言... -
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憧れるのもありでしょう(by みんなのたあぼう)
幼い頃から進路に対して理想がなく、夢を持つことができないことが悩みでした。学校から進路希望や将来を問われるたびに、大きな夢を持ち、それぞれの道を突き進んでい... -
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完璧を求めすぎていた自分(by 羊のショーン)
高校時代の自分は、将来について強い目標があったわけではありませんでした。ただ、三人兄姉の1番下だったこともあり、負けたくないという気持ちがありました。また、文... -
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一歩踏み出すことの大切さ(by なっち)
高校時代の私はテニス部に所属し、朝練や放課後の練習に打ち込む毎日を送っていました。しかし進路については不安も大きく、「自分が明治大学に届くわけがない」と、... -
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人生で一番貴重な時間(by せーたろう)
高校時代の自分は、とにかくサッカー中心の生活でした。部活が10月まであったこともあり、大学の進路については正直そこまで真剣に考えていなかったと思います。「行け... -
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迷いながら進んだ道がくれたもの(by ゆきまる)
高校時代の私は、高校受験の失敗をどうにか取り返そうと、がむしゃらに勉強する日々を過ごしていました。その中で、進路選択にはかなり悩みました。指定校推薦で進学す... -
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やらない後悔よりやって大成功⭐(by タンドリーチキン)
「やらない後悔よりやって大成功⭐」。この言葉は、進路に悩んでいた際に尊敬する友人からかけてもらい、今も大切にしている言葉の一つです。 大学附属の中高一貫... -
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迷ったときこそ、動いてみる(by はな)
高校時代の私は、将来の目標が明確ではなく、「いつか企画職に就けたら」という漠然とした思いを抱いていました。附属高校から明治大学へ進学し、「世の中の仕組みを... -
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高校時代の自分から、今のゼミ生活へ――そして、これからの高校生へ「進んだ先で思ったこと」(by おでん)
高校3年生の私は、将来のことをほとんど考えられずにいた。今の学力で届く中で一番偏差値の高い東京の大学へ行こう、とまあなんとも熱量のない考えしかなかった。ただ一... -
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あの頃私に伝えたいこと(by mayu)
高校生時代の私は、とにかく日々を生きることに精一杯でした。週7で部活に行き、大量の課題に追われる毎日。充実はしていたけど、目まぐるしく過ぎる日常にただ追いつ... -
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夢がなくても大丈夫(by S)
高校時代の私は、将来の夢がなくて不安でした。周りにはやりたいことが明確な友達もいて、私は何も決まっていないことに焦っており、将来は楽しみより心配の方が大きか...
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