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離島研究
夏合宿(石垣島)
夏合宿では、石垣島のガストロノミックツーリズム(食による観光)を調査・体験しました。 -
福井県
福井県南越前町の食文化を首都圏へ発信:浅草で「今庄そば」PRイベントを開催
2026年8月8日(土)、明治大学政治経済学部奥山雅之ゼミナールは、ポップアップ型アンテナショップ「浅草ちいきと」(東京都台東区)において、福井県南越前町の名物「... -
栃木県
栃木ゴールデンブレーブスとの連携企画「オクトチ!in 浅草」を開催
2026年8月16日(日)、明治大学政治経済学部奥山雅之ゼミナールは、浅草のアンテナショップ&カフェ「ちいきと」にて、栃木ゴールデンブレーブスとの連携企画「オクトチ... -
福島県
福島県大熊町で「まんが」をテーマにしたワークショップを開催
2026年7月31日、明治大学政治経済学部・奥山雅之ゼミナールの学生8名(小林真子、森田一優、柿沼直斗、池田香菜、藤崎俊哉、山谷碧空、森下真帆、喜夛大翔)が福島県大... -
福井県
福井県南越前町で2026年度の新たな活動計画を発表
2026年5月23日から25日にかけて、政治経済学部奥山雅之ゼミナール(地域産業論)のプロジェクトメンバーが福井県南越前町を訪問し、2026年度の「南越前まちみらいチャレ... -
栃木県
栃木ゴールデンブレーブスの魅力を伝える広報冊子「オクトチ」を制作・配布
2026年5月23日(土)、栃木ゴールデンブレーブス対読売ジャイアンツ三軍の試合会場において、学生が制作したオリジナル広報冊子「オクトチ」Vol.1を配布しました。 この... -
その他
10期生の活動が本格的にスタートしました
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その他
8期生が卒業しました
皆さん、おめでとうございます!楽しいゼミ活動をありがとう。 -
長崎県
春合宿(長崎)
春合宿では、長崎を中心とするシュガーロード(お菓子産業の集積)を調査・体験しました。 -
東京都
「公園・夢プラン大賞」において「実現した夢部門」最優秀賞を受賞
2025年度の多摩プロジェクト「TAMAction(タマクション)」が、一般財団法人公園財団が主催する「公園・夢プラン大賞」において「実現した夢部門」最優秀賞を受賞しまし... -
東京都
「タマリズムコンテスト」において優秀賞を受賞
2025年度の多摩プロジェクト「TAMAction(タマクション)」が、「タマリズムコンテスト」において優秀賞を受賞しました。 本コンテストは、多摩市・稲城市・日野市・八... -
福井県
南越前町で「第2回 今庄つるし柿フェスタ」「今庄スカイランタンフェスティバル」に参加しました。
2025年11月30日、「第2回 今庄つるし柿フェスタ」が開催され、「今庄つるし柿ちょっぴり体験」の運営サポートを行いました。フェスタでは、このほか、今庄つるし柿や越... -
東京都
「浅草ちいきと」にてイベント「ふゆのわ縁日」を開催しました
日本の文化を想起させる縁日イベント「ふゆのわ縁日」を開催しました。イベントでは、お祭りフードの提供や、縁日らしい催しを実施しました。 -
福島県
福島県楢葉町にお伺いしました
楢葉中学校の皆様、ふたば未来学園の皆様、誠にありがとうございました。 -
福井県
南越前町の魅力を発信する「つるし柿ワークショップ」を開催しました。
2025年11月9日、ポップアップ型アンテナショップ「浅草ちいきと」(東京都台東区)において、地域の特産品「今庄つるし柿」をテーマとした体験型イベント「つるし柿ワー... -
東京都
東京都多摩市で駅前ペデストリアンデッキを活用した「まちづかい」実証実験を実施
2025年9月14日から20日にかけて、東京都多摩市の多摩センター駅前のペデストリアンデッキにある植栽マスのスペースを活用した「まちづかい」実証実験を実施しました。 ... -
離島研究
夏合宿(沖縄本島)
夏合宿では、沖縄の伝統工芸品(琉球ガラス、三線、壺屋焼、琉球漆器)を調査・体験しました。 -
東京都
「イマーシブナイトZOO」開催!(2025年8月9日@多摩中央公園)
奥山雅之ゼミナールは、まちの公園を有効に活用し、付加価値を高める取組として、「イマーシブナイトZOO」を開催します。「イマーシブナイトZOO」は、聴覚や視覚、触覚... -
その他
河口湖湖上祭(花火)を視察しました
今年度は、北区花火会の集客に取り組んでいます。その勉強として、山梨県の河口湖湖上祭(花火)を視察しました。 -
福島県
福島県大熊町で絵本をテーマにしたワークショップを開催
福島県大熊町の「大熊町ゆめの森放課後児童クラブ(学び舎ゆめの森内)」にて、絵本をテーマとしたワークショップを開催しました。 -
福井県
福井県南越前町で2025年度の新たな活動計画を発表
福井県南越前町役場を訪問し、仲倉典克南越前町長に対し、「南越前町まちみらいチャレンジ2025」の活動計画を発表しました。 この活動は、南越前町と明治大学奥山雅之ゼ...
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ゼミ生のつぶやき
当たり前基準の向上(by 乾いたスポンジ)
環境が自分を大きく成長させてくれる。 このことを改めて実感させてくれたのが、奥山ゼミという大きな存在でした。 高校生の頃の私は、とにかく勉強と部活動に打ち込む... -
ゼミ生のつぶやき
少しの勇気が、見える世界を変える(by サモエド)
高校時代の私は、特に目標もなく、なんとなく毎日を過ごしていました。周りが受験するから自分も、という気持ちで進路を考えていたのを覚えています。政治経済学部を... -
ゼミ生のつぶやき
優しさ(by ハーフくん)
奥山ゼミどんな感じ?と周りから聞かれるたびに、「めちゃくちゃ優しい人たちばっかり」と答えています。 そして僕はそんなゼミが好きです。 僕は高校生の時から... -
ゼミ生のつぶやき
過去を否定せず、人生に厚みを出す選択を(by あいす)
高校時代までの私は、寝ても覚めてもクラシックバレエや声楽のことばかり。幼い頃から芸術漬けの日々で、「普通に大学へ進学してOLになる」という世界線は、当時の私... -
ゼミ生のつぶやき
なんとなく選んできた道の先で(by あいす)
高校時代の自分は、正直あまり将来のことを深く考えていませんでした。周りが進路の話をしていても、とりあえず良い大学に行けたらいいな、くらいの気持ちでした。何... -
ゼミ生のつぶやき
チャンスをつかむ(by にらたま)
高校生の私は、常識や普通を基準に行動していて、自分の「やりたいこと」は一つもありませんでした。大学生になれば自然とそれが見つかると信じ、政治経済学部を選ん... -
ゼミ生のつぶやき
「正解」≠「最適解」(by ガミ線)
私は常に「正解」を求めて過ごしてきた。偏差値の高い進学校への切符を手に入れ、名のある大学に入ることが人生において「正解」だと思っていた。そしていつしか、周... -
ゼミ生のつぶやき
「正しい」より「楽しい」(by あつ)
高校時代は、勉強成績と部活動という、目に見えてわかりやすい指標を目標に、がむしゃらに頑張っていました。この2つに真摯に取り組んだことは本当に良かったし、手... -
ゼミ生のつぶやき
力持ち(by わだち)
「自分一人で石を持ち上げる気概がなければ、二人いても持ち上がらない」。ゲーテが遺したこの一節は、長らく私の座右の銘でした。 多くの人々にとって、高校生活は... -
ゼミ生のつぶやき
縁を信じて挑戦する(by かぼちゃ)
高校時代の私は、全国優勝を目指して部活動に打ち込んでいました。将来のことを深く考えるよりも、目の前のことに全力で向き合う日々が何より楽しく感じられていました... -
ゼミ生のつぶやき
流れの中で見つけた自分(by しょーた)
高校時代の私は、周囲に流されやすく、自分にあまり自信がありませんでした。「今楽しければいい!」という性格だったこともあり、進路について真剣に考えていたとは言... -
ゼミ生のつぶやき
憧れるのもありでしょう(by みんなのたあぼう)
幼い頃から進路に対して理想がなく、夢を持つことができないことが悩みでした。学校から進路希望や将来を問われるたびに、大きな夢を持ち、それぞれの道を突き進んでい... -
ゼミ生のつぶやき
完璧を求めすぎていた自分(by 羊のショーン)
高校時代の自分は、将来について強い目標があったわけではありませんでした。ただ、三人兄姉の1番下だったこともあり、負けたくないという気持ちがありました。また、文... -
ゼミ生のつぶやき
一歩踏み出すことの大切さ(by なっち)
高校時代の私はテニス部に所属し、朝練や放課後の練習に打ち込む毎日を送っていました。しかし進路については不安も大きく、「自分が明治大学に届くわけがない」と、... -
ゼミ生のつぶやき
人生で一番貴重な時間(by せーたろう)
高校時代の自分は、とにかくサッカー中心の生活でした。部活が10月まであったこともあり、大学の進路については正直そこまで真剣に考えていなかったと思います。「行け... -
ゼミ生のつぶやき
迷いながら進んだ道がくれたもの(by ゆきまる)
高校時代の私は、高校受験の失敗をどうにか取り返そうと、がむしゃらに勉強する日々を過ごしていました。その中で、進路選択にはかなり悩みました。指定校推薦で進学す... -
ゼミ生のつぶやき
やらない後悔よりやって大成功⭐(by タンドリーチキン)
「やらない後悔よりやって大成功⭐」。この言葉は、進路に悩んでいた際に尊敬する友人からかけてもらい、今も大切にしている言葉の一つです。 大学附属の中高一貫... -
ゼミ生のつぶやき
迷ったときこそ、動いてみる(by はな)
高校時代の私は、将来の目標が明確ではなく、「いつか企画職に就けたら」という漠然とした思いを抱いていました。附属高校から明治大学へ進学し、「世の中の仕組みを... -
ゼミ生のつぶやき
高校時代の自分から、今のゼミ生活へ――そして、これからの高校生へ「進んだ先で思ったこと」(by おでん)
高校3年生の私は、将来のことをほとんど考えられずにいた。今の学力で届く中で一番偏差値の高い東京の大学へ行こう、とまあなんとも熱量のない考えしかなかった。ただ一... -
ゼミ生のつぶやき
あの頃私に伝えたいこと(by mayu)
高校生時代の私は、とにかく日々を生きることに精一杯でした。週7で部活に行き、大量の課題に追われる毎日。充実はしていたけど、目まぐるしく過ぎる日常にただ追いつ... -
ゼミ生のつぶやき
夢がなくても大丈夫(by S)
高校時代の私は、将来の夢がなくて不安でした。周りにはやりたいことが明確な友達もいて、私は何も決まっていないことに焦っており、将来は楽しみより心配の方が大きか...
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